この度の、北海道胆振東部地震の震災被害に遭われました皆様には心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復興及び復旧をお祈りいたします、
去る9月8日(土)に開催を予定しておりましたBayFesta2018。地震発生当初は、無期限延期と発表させて頂き、年度内の開催が実現する方法を模索しておりましたが、
・出演者の変更ができるだけないように
・会場を確保しての準備
・年度内の開催
というのが難しいと実行委員会で判断させていただきました。
よって、誠に残念ではありますが今年のBayFesta 2018は中止、日程は未定でありますが来年のBayFesta 2019を目指して準備を進めて行くことにいたしました。
楽しみにされていた皆様には誠に申し訳ございません。
どうぞご理解いただきますようお願いいたします。
尚、チケット払い戻しは9月15日(土)から10月8日(土)の日程で行います。
こちらの公式ホームぺージのTICKTページにて払い戻しの方法ご確認の上、お手続きお願いいたします。
お手数をおかけいたしますが、ご理解ご了承いただきますようお願いいたします。

今後とも、BayFesta をよろしくお願いいたします。

BayFesta 実行委員会

KOWICHI

神奈川県川崎市に生まれ、ヒップホップ・クルーのenmakuを結成し、2012年にソロデビュー・アルバム『THE CHIPS』をリリースし、本格的にソロMCとして活動をスタート。『THE DINER』(2014)、そしてDJ TY-KOHとの『STONER LIFE THE MIXTAPE』を経て、同年に発表した“BoyFriend #2 feat. pukkey & DJ TY-KOH”が人気を集め、クラブ・アンセムと化す。YOUNG HASTLEとKOHHを迎えたリミックスも話題になり、一躍、KOWICHIの名前を全国区へと押し上げた。
『SheCRET』(2015)、『PLAIN』(2016)とコンスタントにアルバムを発表し、2017年に発表した『SPLASH』からは「Day Ones feat. T-Pablow & DJ TY-KOH」や「湘南ビタースイート」といったストリート・ヒット曲を送り出した。また、DJ TY-KOHとYOUNG HASTLEらと自らのレーベル<FLY BOY RECORDS>を立ち上げ、2018年には全国9カ所を回るレーベル・ツアーも成功させたことも記憶に新しい。
飾り気のないリアルなリリックを武器に、ハードなトラックからメロディアスなミディアム・チューンまでを巧みに乗りこなし、立て続けにヒットを産むことができる稀有なMCでもある。客演名義でのヒット曲も多く、AK-69「A Hundred Bottles REMIX feat. DJ TY-KOH, KOWICHI, SIMON & SOCKS」、DJ TY-KOH 「バイトしない feat. KOWICHI & YOUNG HASTLE」、CIMBA「NETFLIX & CHILL feat. KOWICHI & YOUNG HASTLE」など全国のクラブには欠かせないアンセムを数多く輩出してきた。
2018年10月に6作目のソロ・アルバムとなる『VALUE(仮)』をリリースし、12月には恵比寿リキッドルームにてワンマン・ライブを行う。

【Official Twitter】 @KOWICHI_FLYBOY

【Official Instagram】 @kowichi_flyboy

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